学校問題ADR 東京弁護士会

4月から新年度が始まりましたね。

学校生活は、あっという間です。

トラブルの解決はできるだけ短期にかつ将来にむけた解決が必要でしょう。

 

 

学校生活に関連して生じたトラブルの解決を図る専門機関として、東京弁護士会には学校問題ADRがあります。

東京弁護士会のADRは、弁護士が中立公正な第三者としてあっせん人となり、トラブルの解決(和解)を図る手続です。

学校問題ADRは、小中高だけではなく、大学や専門学校も対象で、

生徒間だけではなく、学校と生徒(保護者)とのトラブルも扱っています。

手続きは非公開です。

 

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